・うお~~~~~~~~~~~~~~~~。
・これが「青」や、と言わんばかりの気迫。天晴。
・如月さんの歌って優しいのに力強くて、楽しそうなのに微かに哀愁が漂うのがマジで凄くて…
・アニマスの後から入って765ASを通ってこなかった人間ですらこの破壊力なのだから担当Pは全身が8回くらいグチャグチャになってそうだ。
・あと今後の予定が京セラと武道館(単独)なの普通に大物アーティストすぎる。
・3年前に発表されたPROJECT IM@S 3.0 VISIONとは、すなわち「これから現実にアイドルがガンガン侵攻してくから覚悟しろよ」というある種の宣戦であった。
「複合現実」とかいうゴリゴリのハードSFみたいな単語が出てきて興奮してる pic.twitter.com/wCxfOt3NWi
— ナイトロ@MOIWデコカー両日 (@N1tr0_P) 2022年12月26日
・今回のこのプロフィールの書き方を見ても、明らかに「一線を踏み越えに来たな…」という印象がある。すいません自分こういうカマし方大好きなんです。
第615回は、今年20周年を迎えたゲーム・アニメ・音楽・ライブを中心としたメディアミックス型コンテンツ「アイドルマスター」をオリジンに持つアイドル、如月千早が初登場。
・それから「Embodied Artist」という肩書き、あまりにも凄すぎる。今後xRライブの表記全部これで行きませんか?
・(デレアニの後から入って9年ほどデレマス一筋でやっている俺個人の解釈として、)アイドルマスターとは「いや居ますけど?」というカマしを模索し続けるコンテンツであった。
・その最たる例が声優のライブであるが、それ以外にもVtuberが出てきたり事務所を再現したり実在の場所をモデルにイラスト展をやったりと色んなカマしがあった。実写ドラマ(KR)なんてのもあったね。
・ダヴィンチ恐山がポプマスの案件動画かなんかで「アイマスの楽しみ方は『顕』である」とか説いていたが、かなり的を射た表現だと思う。
・いい歳こいた大人どもが本気でカマし合いをするのが好きだから俺たちはプロデューサーを名乗り、名刺を刷ったり広告を出したりする。
・これってプロレスとかの面白さと近いんかなと思う。プロレスあんま知らんけど。
・いい感じに気持ちを作って幕張に望めそうです。ありがとう如月先輩。