【2024/11/19】雑記(寒さ・続BF6サボタージュ)

・寒すぎ。バカじゃないの。

・半袖でクーラー掛けなきゃ生きてられなかったのが2か月前って信じられねー。

・2か月前には「外出るのにダウンジャケット着なきゃいけないとか信じられねー。」って言ってた。

・もしかして寒暖が激しすぎる土地って人間が住むのに向いてないんじゃないスか?

・地中海に住みてえよ。

・カイロとかドバイとかも高温だけどカラっとしてるイメージあるし意外と過ごしやすいんじゃね?と思ったが、普通にナイル川ペルシャ湾から死ぬほど湿気が来るらしい。終わりや。

 

・昨日に引き続きBF6のサボタージュモードをやっている。

・昨日はC4最強すぎだろなんやこのクソゲーで終わっていたが、やり込んでいくとどうもそうでもない感じ。

・破壊目標の物資(オブジェクト)には大小の2種類があり、小さい物資はC4を1個貼ればワンパンできるが大きい物資は微妙に耐久が残るため2個貼る必要がある。

・そしてC4は当然ながら投げつけられる15m程度まで肉薄できなければ話にならない。マップが入り組んでいる聖人地区やイベリアではC4最強だが、ルールの理解度が進む&開けたマップになっていくにつれ、射線さえ通れば遠距離から安定してダメージを通せるRPGの価値が上がっていく。まあ当たり前だった。

・爆発物が切れてしまった場合はショットガンや近接スレッジハンマーも意外とダメージが通る。密着して撃ちまくったり殴りまくったりしろ。

・攻撃側はどの兵科で出るにしても何らかの効率的にダメージを入れられる装備が必須。RPGとトーチバーナーで遠近両対応できる工兵、C4による裏取り時のリターンがデカい斥候兵が物資破壊効率のツートップか。

・突撃兵はビーコン係、援護兵は蘇生とスモーク係でもやっときな。

・先に集中して一ヶ所の拠点物資をまとめて壊してしまうと防衛側が残りの拠点に結集してしまい非常にめんどくさくなるため、ある程度積極的に裏周りしてバランスよく物資を壊していくと防衛側の人手を分散させられていい感じ。

・防衛側はとにかく物資の元に辿り着かれるまでの時間を遅延させることが重要。クレイモアや焼夷グレ、焼夷グレポンなどで1秒でも長く前進を躊躇させたい。